蹴球部(サッカー部)

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【蹴球部】「TOMBOW CUP」「川越フェスティバル」優勝!

新チームとして挑む初めての大会「トンボカップユースサッカー大会」で優勝しました!県外の高校も多く参加し、手ごわい相手が多かったですが、粘り強く戦い抜き、優勝することが出来ました。対戦してくださった高校のみなさま、会場提供してくださった方々、ありがとうございました。

 

また、12月25日~28日に開催された川越フェスティバルでも優勝することが出来ました!接戦やPK戦を勝ち抜き、川越フェスティバル初優勝(たぶん)することが出来ました。応援ありがとうございました。

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【蹴球部】2024-2025シーズン結果報告

 今年度公式戦については、新人戦では、川越南高校に敗れて2回戦敗退となってしまいましたが、インターハイでは、新座、所沢、豊岡に勝利し、県大会に出場しました。県大会1回戦は、市立浦和に0-1で敗れました。選手権でも、南陵、大宮国際に勝利し、県大会に出場することができました。県大会1回戦は、蕨高校と0-0のスコアレスドローでのPK戦で、十数年ぶりの県大会の勝利を飾ることができました。2回戦は、インターハイのリベンジを誓った市立浦和との試合でしたが、Sリーグの壁は厚く0-2で敗れました。

リーグ戦は、厳しい試合もありましたが、粘り強く戦い、8年ぶりのWリーグ昇格を果たすことができました。3Wリーグの方も昇格してW昇格を狙っていましたが、あと一歩でした。ここ数年掲げていた県大会での勝利と、Wリーグ昇格とどちらの目標も達成でき、選手たちはよく頑張ったと思います。次年度は、これを超えられるよう県大会ではベスト16、Wリーグでの躍進を達成できるよう頑張りたいと思いますので、引き続きの応援よろしくお願いいたします。

 

【2024-2025シーズン大会結果】

新人戦支部予選:2回戦VS川越南0-1

総体支部予選 :1回戦VS新座4-0、2回戦VS所沢4-1、代表決定戦VS豊岡3-0

総体県大会  :1回戦VS市立浦和0-1

選手権予選  :2回戦VS南陵3-1、代表決定戦VS大宮国際3-0

選手権県大会 :1回戦VS蕨0-0PK4-3、2回戦VS市立浦和0-2

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【蹴球部】「埼玉サッカー通信」さんにて紹介されました!

9月14日惣右衛門公園にて行われた、第104回全国高校サッカー選手権大会埼玉県一次予選2回戦 vs南稜高校の様子が記事になりました。是非ご覧ください → https://saitama-soccer.jp/report/205062/

20日のブロック決勝も勝利目指して頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします!

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【蹴球部】夏季OB会を行いました!

2025年8月9日(土)、夏季恒例のOB会を行いました。たくさんのOBや川高蹴球会の方々にお越しいただき、OB vs 現役生の試合、OB vs OBの試合はとても盛り上がりました。

幅広い世代のOBが集まり、改めて川越高校の縦のつながりを実感することができました。

生徒にとっては、多くのOBに支えられているという安心感や、卒業してもこれだけ沢山サッカーを楽しんでいるOBがいるのだということを実感する貴重な機会となりました。

現役生たちは今後の選手権に向け、より一層頑張っていきたいと思います!

OBのみなさん、今後も変わらずご支援頂けるよう宜しくお願いいたします。

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【蹴球部】第9回OB講演会を行いました。

2025年6月23日(月)、本校蹴球部OBで日本サッカー協会国際部にお勤めの阿部健大さん(高62)にご講演をしていただきました。お忙しい中本当にありがとうございました!以下生徒の感想になります。

蹴球部2年生K君の感想

今日は日本サッカー協会国際部に勤めている阿部健大さんに講演をしていただきました。阿部さんは2010年に川越高校を卒業、その後は早稲田大学へ進学し、ニュージーランドへの留学などを経験した後、北越化学工業に就職。その後、日本サッカー協会の方との偶然のつながりから日本サッカー協会で働くことになりました。

今回の講演では、好きは最大のモチベーションであり、好きなことを仕事にすることの素晴らしさや、人生においてタイミングが重要であり、一瞬のチャンスを逃さないことの大切さ、出会いを大切にすることの重要性について教えて頂きました。

私は今回の講演で「好きなことを仕事にしていくことが大切であり、好きこそが最大のモチベーションだ」という話を聞いて自分の将来の仕事や進路決定について自分の「好きなこと」を中心に考えていこうと思いました。また、人生においてここぞという一瞬のタイミングを逃さないことを意識し、今しかできないことに積極的に取り組もうと思いました。

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進路報告会&交流試合を行いました!

3月25日に進路報告会を行いました。

京都大学や金沢大学医学部(2名)をはじめ、北海道大学や千葉大薬学部、早慶等、今年も蹴球部からたくさんの難関大合格者が出ました。

文武両道を体現した先輩たちから、在校生もいい刺激をもらえたと思います。

進路報告会終了後は卒業生と在校生で交流試合を行い、とても盛り上がる試合となりました。

卒業生たちのさらなる活躍を期待しています!

これからも頑張ってください!

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第8回OB講演会を行いました。

2025年3月24日(月)、本校蹴球部OBで現在朝日新聞さいたま総局で次長をされている贄川俊さん(高51)にご講演をいただきました。メディアについてのお話や、高校・大学でのサッカーの経験が今の仕事にどのようにつながっているのかについてお話していただき、生徒にとっては視野が広がったと同時に、現在の頑張りが将来つながってくるという実感がわいたと思います。

贄川さん、お忙しい中川越高校蹴球部のためにご講演していただきありがとうございました。以下生徒の感想になります。

 

蹴球部2年生T君の感想

今日は朝日新聞社の新聞記者である贄川俊さんに講演をして頂きました。贄川さんは、川越高校を卒業して東京大学に入学し、その後大学院で政治経済学を学び朝日新聞社で働き始めました。

今日の講演では、ニュースとは読み手に「気づき」を与えるものだということや記者の面白さ、サッカーをやっていて仕事に役立ったことなどを教えて頂きました。サッカーから学んだ、「考えて物事に取り組むこと」「チーム全体をより良くすること」「準備の大切さ」などについてお話して頂き、それら全てが仕事の役に立っていると教えて頂きました。
今回の講演では贄川さんにお話して頂き、贄川さんの「サッカーから学んだ全てのことが仕事に役立っている」という話を聞いて、今までサッカー部で学んだことを大切にしていこうと思いました。また、挫折した時の考えを教えて頂き、切り替えることと諦めないことの見極めをできるようにしていきたいと感じました。

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入部希望者対象練習見学&説明会について

3月30日(日)に入部希望者対象練習見学&説明会を行います。

入部を検討されている方は、事前に下記のURLまたはQRコードより、フォームの入力をしてご参加お願いいたします。(30日不参加の方もフォームへの入力お願いします)

https://docs.google.com/forms/d/1D9C2A9irm4VQo4YL68-QlWacNsdyKBtdzs6Lv7bytfY/edit?pli=1

 

[3月30日(日)の流れ]

7:50 川越高校グラウンド集合

8:00~8:30 説明会

説明会終了後 練習見学(※見学のみ、体験は出来ません)

※雨天の場合は8:00より説明会のみ行います。

 

(持ち物)

・筆記用具

・中履き

 

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川高蹴球会交流試合&新春OB会を行いました。

2024年12月21日(土)、川高蹴球会との交流試合を行いました。社会人サッカー市リーグ上位チームの技術の高さや対人の強さを身をもって知り、もっとトレーニングの質を高めていかなければいけないと、生徒は良い刺激を受けたと思います。川高蹴球会のみなさん、今後ともよろしくお願いいたします。

 

2025年1月4日(土)、新春恒例のOB会を行いました。たくさんのOBや川高蹴球会の方々にお越しいただき、OB vs 現役生の試合、OB vs OBの試合はとても盛り上がりました。

去年の卒業生から1970年代卒のOBの方まで幅広い世代が集まり、改めて川越高校の縦のつながりを実感することができました。

生徒にとっては、多くのOBに支えられているという安心感や、卒業してもこれだけ沢山サッカーを楽しんでいるOBがいるのだということを実感する貴重な機会となりました。

現役生たちは今後の新人戦に向け、より一層頑張っていきたいと思います!

OBのみなさん、今後も変わらずご支援頂けるよう宜しくお願いいたします。

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第7回OB講演会を行いました。

2024年9月9日(月)、蹴球部OB会長である田口和生さん(高53)が現役部員に向けて講演を行いました。スポーツ業界で長年活躍されている田口さんは、スポーツの魅力や人生における重要な考え方について語り、現役生に多くの学びと刺激を与えました。

 

田口さんはご自身の経歴を振り返りながら、「今しかできないことに思い切り取り組む」ことの大切さを強調されました。この考えは、年齢の近い仲間との別れを通じて深く実感されたものであり、何かの期限を意識することが、全力を尽くす原動力になると述べられました。

 

さらに、「何になりたいかより、どうありたいか」というメッセージは特に印象的でした。人生において重要なのは、就学や就職などの一つの結果ではなく、どのような生き方を追求し続けるかであると田口さんは語られ、現役部員に大きな気づきを与えました。

 

講演後の質疑応答では、部員たちから積極的な質問が飛び交い、田口さんは一つひとつに丁寧に答えながら交流を深めました。講演で強調された「オープンマインドとリスペクト」が、サッカーだけでなく、人生全般においても非常に大切な要素であることを伝えていただき、部員たちにとって貴重なアドバイスとなりました。

 

田口さん、本当にありがとうございました!

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