国際交流日誌

国際交流

次世代リーダー育成プログラム@UCLA DAY6

3月29日(金)

いよいよ最終日。午前中はSMART GOALについて学んだ。


午後は一人一人がスピーチを行う。これがこの研修のハイライトだ。このために生徒たちは大変な準備をしてきた。どれもすばらしいできで、聞くものを感動させた。


最後はファシリテーターから一人一人に修了証が渡された。


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次世代リーダー育成プログラム@UCLA DAY5

3月28日(木)

午前のレッスン。
リーダーとして必要な資質について理解をさらに深める。


この日はロサンゼルスで最も活気のあるダウンタウンと呼ばれる地区に行き、食事をした。


夜のレッスン。
人前で話すことに徐々に慣れてくる。
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次世代リーダー育成プログラム@UCLA DAY3

3月26日(火)

午前中のレッスン。


午後はリトル東京にあるMilk + Tという、タピオカドリンク専門店に行った。
そこで創業者の一人ステイシーさんにお話をしていただいた。
力強い目的と信念に満ちた内容に全員引き込まれ、質疑応答ではたくさんの質問が出た。
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次世代リーダー育成プログラム@UCLA DAY2

3月25日(月)


UCLAとはUniversity of California, Los Angelesの略で、「カリフォルニア大学ロサンゼルス校」のこと。ハーバードやスタンフォードと並ぶアメリカの名門大学で、すぐれた州立大学の総称「パブリックアイビー」の代表校だ。カリフォルニア州最大の都市ロサンゼルスにある州立大学で、1919年に設立さた。全米の、また世界の大学ランキングで、つねに上位にランクされる名門大学でもある。約30,000人の大学生と、約12,000人の大学院生が学んでいる。緑豊かな419エーカー(東京ドーム36個分)の広大なキャンパスは、サンタモニカ山のふもと、太平洋から5マイル(約8km)のところにある。


いよいよ本格的な研修が始まった。
午前中は効果的なプレゼンをするためのレッスンを受けた。
レッスンはすべて英語で行われる。


午後はUCLAの広大なキャンパスをグループリーダーに案内してもらった。グループリーダーは全員UCLAの学生だ。
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次世代リーダー育成プログラム@UCLA DAY1

3月24日(日)

研修初日。
19時羽田発アメリカン航空で一路Los Angelesへ。
いよいよ研修が始まった。


El Camino Collegeにて。
外国人がUCLAに入学する方法の1つに、コミュニティ・カレッジで2年間学んでからUCLAに編入するやり方がある。ここはそのカレッジの1つだ。
日本人の佐藤さんはこの方法でUCLAに入学した。その経験談を流暢な英語で説明してくださった。
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Empowerment Program 2018(Summer) Day5

エンパワーメントプログラムもついに最終日。皆緊張のファイナルプレゼンテーションを堂々と乗り切りました。そしてclosing ceremonyで感動のフィナーレ。再会を誓ってsee you again!






 
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Empowerment Program 2018(Summer) Day4

エンパワーメントプログラム4日目は米国大学生がそれぞれの大学を紹介するカレッジフェアからスタート。皆アメリカの大学の話に興味津々でした。午後はスマホのアプリを開発するというグループ活動でした。 明日のファイナルプレゼンテーションに向けていよいよクライマックスです!





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Empowerment Program 2018(Summer) Day3

エンパワーメントプログラムも3日目を迎えました。前日の川越Field Tripの報告プレゼンテーションから始まり午後はディベートに挑戦。各グループ白熱したディベートを展開し大いに盛り上がりました!

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Empowerment Program 2018(Summer) Day2

エンパワーメントプログラム2日目です。午前のテーマは「My Identity」。自分の性格から将来のキャリア目標まで発表するという、1日目より難しいことにチャレンジしました。 午後は川越の街を米国大学生に紹介する「Field Trip」。明日の発表に向けて充実のグループ活動になりました!



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Empowerment Program 2018(Summer) Day1

本校国際交流事業の柱の一つ、エンパワーメントプログラムが本日からいよいよスタートしました。 本校49名の生徒と10名の米国大学生による疑似留学体験。自己紹介から早速グル-プ活動へと順調なスタートを切りました。
5日間頑張りましょう! Go Global !!



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エンパワーメントプログラム参加者募集中

今年度も川越高校ではエンパワーメントプログラムを実施いたします。5日間連続、1日5時間英語漬けになり、疑似留学体験ができます。このエンパワーメントプログラムは、一般のイングリシュキャンプとは違い、英語のみならず生徒一人一人の人間的成長も目指しています。アメリカの現役大学生、大学院生(昨年度はカリフォルニア州立大学、ハーバード大学、プリンストン大学等の学生が来日)と英語でディスカッションやミニプロジェクトなどを行うことを通して、皆さんがこれからのグローバル社会で逞しく生きていくための力をつけ、自信をもつことを目的としたプログラムです。県内の高校としては川高だけが行っているプログラムです。

1)日時: 20188月13日(月)~17日(金)5日間

2)場所: 川越高校 図書館棟2階 セミナー室 

3)募集人数: 50

4)内容: アメリカ人大学生(大学院生)1人につき、生徒56人で英語のディスカッションやミニプロジェクトを行います。また、英語を母国語とする外国人が全体のファシリテーターとして参加します。

)参加費用 : 0,000(実際には1人50,000円かかります が、川高国際交流基金か20,000円を補助します。)

 6)申し込み方法:別紙参照(配布済)        



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LAX to NRT

14時20分頃に成田空港にて無事終了式を終え、解散いたしました。
今年もそれぞれ素敵な個性を持った28名の生徒のみなさんが、 最後まで誰も脱落することなく、頑張ってくれました。 昨年も思いましたが、川高生の底力には驚かされます。一週間前に同じ成田から飛び立った時とは全く違う彼らを見て、人間は一週間でこんなに変われるのだと確信しました。彼らの人生は始まったばかりです。これからが真の本番。頑張ってください。
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DAY 6 Evening Session

イブニングセッションでは、航空宇宙学の博士課程の研究者である庄司さんにお話を伺いました。庄司さんの研究の内容について、高校生活について、大学生活について、海外の大学院について、将来について、、、色々な内容についてお話しいただきました。完全燃焼だった川高生も庄司さんのフランクで興味深いお話しにぐいぐい引き込まれ、質問がやみませんでした。
  庄司さんは、日本人としてのアイデンティティーをしっかり持っていて、アメリカの良いところ、悪いところをしっかりと見極めていましたね。英語はtoolでしかない。しかし、よいtoolを手に入れたら、上手に土地を耕して作物が獲れる。英語をしっかり勉強して欲しい。
  庄司さんが、簡単な会話なら1年で身に付くが、きちんとした英語を身に付けるには時間がかかる。皆さんはこれから、知識人として必要な英語の習得に全力を傾けてください。Roseというホームセンターでは、ロボットが買い物客に売り場を案内する試みを始めている。人工知能がどんどん人間の仕事を奪っている。世の中は変わりつつある。テスラという自動車メーカーが自動運転で失敗し、事故を起こした。しかし、人間は失敗から学べる生き物である。失敗は無駄ではない。

本日は実に盛りだくさんで、充実した最終日となりました。感動と興奮がやまない一日で、生徒にインスパイアされました。明日は帰国です。油断せずに安全第一で帰国したいと思います。

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UCLA DAY6 Kawagoe School Anthem

プレゼンが終わった後、生徒は終了証ををもらい、クロージングセレモニーをロイスホールの前で行いました。応援団の目黒君の演舞とともに、Student Leader達にエールを送り、また円陣を組んで皆で校歌を歌いました。外で行っていたのでUCLAにツアーできた学生たちや、通りがかりの家族連れも興味深々に川高生のパフォーマンスを見ており、最後は沢山のオーディエンスから拍手を浴びました。

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UCLA DAY 6 Final Presentation

 午後はいよいよFinal Presentationです。全員が準備してきたものを原稿を見ずに発表することができました。このプログラムに参加したきっかけ、このプログラムを通じて学んだこと、将来の夢について語りました。「自分に自信がついた」、「●●くんから学ぶことができた」などグループで行くからこそのメリットを最大限に利用してくれました。夢はそれぞれでしたが、、このプログラムで夢が明確になったという生徒もいました。工藤先生、今野先生のサポートもあって非常に濃い内容をしっかりと仕上げてきました。さすが川高生です。熱いハートをもった28名に感動しました。

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UCLA DAY 6 Morning Session

朝のセッションは自分の大学生活について、自分のPassionはどこにあるのか。“Write your sentence”というアクティビティでは自分が成し遂げたい大きな目標を未来の自分へのToastで表現するゲームを全員で行いました。その後、自分の目標をたてるにはSMART (Specific /Measurable /Achievable /Relevant/Time-bound)なGOALSを作成する必要があることを学び、全員でGOALSのポスターを作成しました。

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UCLA DAY 5 Evening Session

夕食の後はプログラム最後のイブニングセッションです。今日はValueについて、またその自信が持つValueについて具体的に「何を」「どう」社会へ、友人へ、家族へ、学校へと還元するかについて話し合いました。成功者とは、自分の持っている資源を社会に還元できる人。


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UCLA DAY5 UCLA Nano-Research Facility


UCLA Nano-electronics Research Facility


Westwood Tour

午後はUCLA Nano-electronics Research Facility Nano-Labのクリーンルームに入れていただきました。クリーンルームではナノサイズの加工ができる機械相手でシリコンの板に「川越高等学校UCLA」の加工するデモンストレーションを見せていただきました。その後、Phd過程の研究員の方から、加工したチップの用途や最新のナノ技術について教えていただきました。難しい内容にもかかわらず、驚くことにここでも沢山の英語で質問が出ました。

 その後、6つの班に分かれてStudent LeaderWestwood Tour(大学近くの学生街)に行きました。生徒はそれぞれにStudent Leaderとの時間と、現地ショッピングを楽しんだようです。夕食はCaliforniaにしかない、ハンバーガーショップ、“In-n-Out”で夕食をとりました。朝のセッションで事前学習をした裏メニューを選択した生徒もいました。


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UCLA DAY5 Morning Session

モーニングセッションの挙手率は過去最高でした。3時間の授業で28人全員が最低1回は発表していました。ファシリテーターのエミリーに聞くと、この一週間で川高生は他校の生徒の500倍はプログラムの価値を吸収していると言ってもらえるほどでした。モーニングセッションではSuccessとは何か、Successに近づく考え方・行動、Unsuccessfulな考え方・行動とはについて考えをシェアしました。また、自分の“power word”について考え、自分を奮い立たせるためのPower Listを作成し、全体でシェアしました。


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UCLA DAY4 Evening Session

イブニングセッションではTaking Risks(リスクを取ること)について学びました。リスクをとるという事はどういう事か、また、自分はリスクをとるタイプかどうか、そしてなぜそうなのかについて話し合いました。ポスターセッションでは「リスク」が「人」だったらどのような姿恰好をしているか、ということで創造力を膨らましプレゼンテーションを行いました。生徒一人一人の発言率が本当に高くなり、12日目に良く発言する生徒が挙手しても当たらないという状況がでるくらいでした。授業の最後にファイナルプレゼンテーションの課題が出されました。11人どのような内容になるかが楽しみです。
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UCLA DAY4 NYFA Visting

午後のアクティビティーには、NYFA(ニューヨーク・フィルム・アカデミー/俳優養成・映画製作等の学部をもつ大学)の訪問をしました。Hollywoodに位置するNYFAキャンパスのツアー、学校の撮影スタジオを見学しました。ツアーの最後の1時間はAcademyBoardChrisさんからショービジネス業界について、人生について、将来について、熱のこもったレクチャーを受けました。内容についてはもちろんですが、プレゼンテーションの勉強になったという生徒も沢山おりました。Focus on your goals. Live for today. Not for tomorrow. (ゴールを見据えろ、今を生きろ) You have to live in that moment. (この瞬間を生きなさい)等の熱い言葉を投げかけてくれました。このプログラムだからこそ、出会える機会です。
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UCLA DAY4 Morning Session

午前のセッションはConfidence(自信をつける)についてから始まりました。どのような時にConfidentがつくのかを度合い別に話し合ってみたり、どのような時にどのようにすれば、自信がつくのかを考えました。その後、リーダーとロールモデル・メンターについて学びました。”Who's at your table? “では、リーダーはパーフェクトである必要がないこと、リーダーであるためにメンターやロールモデルを持つことの必要性を学びました。挙手率が非常に高くなってきました。川高生達も英語で皆の前で発表・発言することに慣れてきて、抵抗なく解の無い問題を考え、意見を発表すると言うことが板についてきたようでした。

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DAY 3 Evening Session

夜はStudentLeader(UCLA生徒)と討論を行いました。Take an initiative (イニシアティブをとる・まずは自ら動く)についてでした。どの生徒もプレゼンテーションには慣れてきたようです。ここまで来ると、英語で発表するという一つの山は越え、さらに、発言の内容を深めるという次の目標に向かってさらに進んでほしい。川高生だからできる!!!UCLAにいるからこそできる!!!!
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Afternoon Session 2 Dodgers Stadium


つい数日前にWBC(ワールドベースボールクラシック)が行われていた地に来ました。芝生がきれい!!!それから、観客席の傾斜が急で吸い込まれそうでした。野球ファンでなくとも、アメリカのお家芸であり、大切にしている文化に触れることができました。残念ながらマエケングッズは人気の為すべて売り切れでした。
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UCLA Afternoon Session 1 JPL Visiting

お昼のアクティビティーはJPL(ジェット推進研究所)を訪問しました。Cal Tech(カリフォルニア工科大学)の研究所の一部でNASAの宇宙探査機を作ったりしている研究所です。今回は運よく、この施設を訪問することができました。宇宙と探査機についてガイドさんからの説明と動画で学び、その後、実際に組み立てるクリーンルームや、探査機のモデル展示物を見たり、探査機からの信号を24時間送受信する指令室等を訪問しました。生徒は事前研修も甲斐もあり、各箇所で沢山の質問をしていました。専門的な興味と知識が必要な中でこれほど質問がでたことには正直驚きました。JPLJAXAとは良い関係にあり、日本人の研究者も何人もいるようです。生徒の未来のイメージもまた新しく広がったのではないかと思います。
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UCLA DAY3 Morning Session

今朝のモーニングセッションでは、どのポジションにおいても誰もがリーダーシップを発揮することが重要であることDiscovering your personal leadership style (自分なりのリーダーとスタイルを考える)を学びました。また、リーダーに必要な資質のリストから、自分が現在備えているものをシェアし、これから備えたいものをそれぞれ選んで話しました。また、そののなかから優先順位をつけ、その必要性について理由をシェアしました。また、リーダーがパーフェクトでいる必要がない事、リーダーもそれぞれ長所・短所があってそれぞれであることを学びました。午前のセッションの最後には自分はどのタイプの長所・短所があるかのテストをしました。Diversity is our strength(多様性は力なり) とアメリカ人が大切にしていることがわかりました。自分の色を大切に!!

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UCLA DAY2 Evening Session

イブニングセッションの前に川高生だけでリフレクション(反省会)を行いました。積極的になれていない、理解するのに時間がかかる、予測していない場合は無言になる、話はじめをしっかり聞かないと理解ができない、発言者が固定化されている等の反省点が出てきました。その後のイブニングセッションは小グループでStudent Leaders(UCLAの学生・4人川高生グループに1人)も入ったためか、生徒がかなり積極的になり、皆プログラムに積極的に参加しているのが見受けられました。Leaderに必要な考える手法を学び、習った考え方を元に「革新的な歯磨き粉」を考え、CMを作って全員にプレゼンテーションをしました。どのグループもユニークな案と楽しいCMを作成しており、非常に良かったです。
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UCLA DAY2 Afternoon Session

ランチをアッカーマン(学生食堂)でとった後に、Student Leaders(UCLAの学生) と対面、その後スカベンジャーハンティング(宝探しゲーム)をしながらキャンパスツアーに参加しました。生徒たちは「キャンパスが一橋大学に似ている」、「ロイスホールは実は非対称的な建築物ある」等新しい発見をしていました。その後のインタビューアクティビティーでは、キャンパスにいる人にできるだけたくさん声をかけ、質問をするというアクティビティを行いました。多く声掛けできたグループは、なんと21名! に声かけておりました。UCLA生徒の人種・年齢のダイバーシティ(多様性)を身を以て体験したようです。

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UCLA DAY2 Morning Session

 UCLA登校初日です。生徒たちはキャンパスの大きさに驚いており、アメリカの大学のキャンパスで学べることに興奮していました。今年は、歴史あるUCLAのロイスホール内の教室で授業を受けました。もうそれだけで、現地の学生気分になれます。
 午前中のセッションはリーダーシップについて川高生のみでグループディスカッションを行いました。「リーダーとは」、「リーダーの仕事とは」、「リーダーの資質とは」、「リーダーはどうあるべきか」等をグループで英語で話し合いました。


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UCLA DAY 1-2 Orientation

夜のオリエンテーションではファシリテーターのEmily主体でアイスブレイキングエクササイズを英語で行いました。最初に自分の目標を2つ決め、その後2人で目標を2つ決め、次は4人で2つ、7人で2つ、14人で2つ、最後には全員で2つの目標をつくるゲームです。川高生全員で作ったゴールは  1、英語を沢山の人と話す事 2、自信をつける事  この2点が全員でのプログラム目標となりました。生徒は疲れていましたが、英語のみで40分のエクササイズを一生懸命頑張っていました。  

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UCLA DAY1 Community College Visiting

本日到着日で1日目。飛行機は予定より1時間早く到着したので、予定外のサンタモニカの海風と風景もおまけで少しだけ楽しめました。本年度からプログラムに入れたコミュニティーカレッジツアーは非常に良かったと思います。生徒も疲れながらにもたくさんの事、特に入学に際しての具体的な質問が沢山しており、海外留学に興味を持っている生徒の多さに驚きました。コミュニティーカレッジでは、海外の留学生がいきなりアメリカの4年制大学に入るのではなく、2年間、このコミュニティーカレッジで単位を修得し、UCLAなどの4年生大学に編入できるシステムを持っています。

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UCLAに向けて2


3月26日からのアメリカ・カリフォルニアのUCLA(カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校)での研修をひかえ、エンパワーメントプログラム(英語研修)が行われました。この研修では、東京大学などの留学生を招いて、英語での討論、スピーチなどを練習を行います。1日5時間出発までに4日間みっちりと研修を行ってから、LAに乗り込みます。
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国際理解講座



国際理解講座が1年生教室で行われました。この講座では、英語圏以外の国の方々を教室にお招きし、各国の文化や言葉、習慣などを学びました。
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国際理解講座2

フランス、ロシア、コロンビア、パラグアイ、ペルー、ウイグル、香港、マレーシア、中国の皆さんです。いろいろな国々の事を学ぶことができました。

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UCLAへ向けて


西田先生によるコミュニケーション講座が行われました。この講座では、実践的なコミュニケーション力の育成を集中的に取り上げます。
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